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祖父が笠森稲荷に奉納した瓦製扁額 
祖父、扇谷音二郎が埼玉県・加須市・上埼の笠森稲荷に
明治10年奉納した瓦製お稲荷さんの線刻画の扁額

140年緒歴史の証明です。

HCの久喜市の震災復旧工事です。 
震災の屋根の復旧工事は、現在あまり使用されていない瓦に被害が集中いたしました。

それは築年数が20年を超えるものがほとんどでした。
理由は、漆喰の劣化。屋根土が長い間、風雪に耐え、劣化状態に置かれていたのです。

本来ならば、屋根の点検、補修が必要にもかかわらず、放置されたいた結果なのです。

人間でも、風邪をひき熱があれば、医者に行くのと同じなのです。
ところが、雨漏りをしないと「知らぬが仏なのです。」

屋根診断が必要なのです。
この久喜市のO邸も、青銅色の瓦が不足していたため、
黙視できないところに、施主様の了解を得て、あがのの棟瓦を使用いたしました。

地上から見たら、何の違和感もありませんでした。

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