画像をクリックで拡大します。
埼玉県羽生市在住の不動岡高校の友人宅の震災被害です 
不動岡高校の友人のお宅も震災に被害で棟(グシ)の被害が出ました。

羽生のスーパの近くの川を挟んだ、その一帯は被害を受けた家がブルーシートをかけて震災の復興を待っておりました。

他の瓦屋さんと二股をかけていたので、そちらの瓦工事の方に
ご依頼してくださいとの電話連絡をいたしましたら、作業の人員を聞いてきたので、他県から応援に来て、最大14名で作業に従事しているといいましたら、相手の瓦工事業の方は1人ようです。
工事承諾書を記入してFAXで返送していただき、工事をすることに致しました。

今回の震災は、復旧工事にどれだけの人間を作業にかからせることができryかにかかっておりました。

今回、私の人脈を最大限利用して、応援要請をいたしますた。
その結果、297棟の工事をさせていただきました。

埼玉県で被害は久喜市のインター付近+南栗橋で被害が拡大 
旧鷲宮での被害は、加須市水深で被害が甚大でした。
久喜インター付近でのもともと湿地帯だったせいか、被害が集中しました。
また、南栗橋の栗橋町が土地の開発をし、分譲した団地が、地下水が吹きあがり、家屋が傾き、あるいはブロック塀が倒れ、電柱が倒れ復旧工事が進まないところもあるのです。

山梨県瓦工事組合で千野委員長をはじめ、実情を把握していただき、
屋根復旧工事の要請を、快く連合会全体で支援体制を組んでいただきました。

この羽生市K邸も応援要請で素早く復旧がかないました。

P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 P13 P14 P15 P16 P17 P18 P19 P20 P21 P22 P23 P24 P25 P26 P27 P28 P29 P30 P31 P32 P33 P34 P35 P36 P37 P38 P39 P40 P41 P42 P43 P44 P45 P46 P47 P48 P49 P50 P51 P52 P53 P54 P55 P56 P57 P58 P59 P60 P61 P62 P63 P64 P65 P66 P67 P68 P69 P70 P71 P72 P73 P74 P75 P76 P77 P78 P79 P80 P81 P82 P83 P84 P85 P86 P87 P88 P89 P90 P91 P92 P93 P94 P95 P96 P97 P98 P99 P100 P101 P102 P103 P104 P105 P106 P107 P108 P109 P110 P111 P112 P113 P114 P115 P116 P117 P118 P119 P120 P121 P122 P123 P124 P125 P126 P127 P128 P129 P130 P131 P132 P133 P134 P135 P136 P137 P138 P139 P140 P141 P142 P143 P144 P145 P146
[編集]
CGI-design