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日立市の、○○○さん電話を下さい。当社に屋根の依頼された○○さん電話まってます。 
当社の不手際でメモを紛失しました。
時間が経ってしまい、記録からたどれません。
どなたか知りあいで、埼玉の瓦屋に依頼された話を小耳にはさんだ方、お電話を下さい。
今、困っています。だれか白馬の騎士は現れませんか。

今回の東宝巨大地震は日本経済に深い傷跡を残しました。
本当にお気の毒です。
お見舞い申し上げます。

当社も屋根の記録の中で、埼玉県を中心に掲載していこうと思っています。

屋根の修理を依頼させました日立市○○さん。申し訳ありませんがお名前・住所・TELを書いたメモが紛失いたしました。 
日立市から潟Iオギヤにわざわざ屋根の修理依頼をされた○○さんへ。
当社の不手際でお名前、住所、TELを書いたメモを紛失してしまいました。
どなたか、このHPを見て心当たりのある方は、電話を下さい。

日立市の方でこのHPご覧になってチョットでも気になることがありましたらご一報ください。

今私たちは、石川県・三重県・新潟県・山梨県・岐阜県の瓦屋さんの応援を得て、1年以内に屋根の棟の崩落を復旧させたいとがんばっております。

今回、各県外の方たちの応援で、日本の屋根の工法も各地域の特性が表現され、各地域に棟の耐震工法が色々あるものと考えさせられました。

新潟県は中越地震、中越沖地震と昭和40年初めの新潟地震を経験され、他県と比べると各新潟県内でも、群単位で少しずつ相違があることも分かりました。

工法も、地震の多発地帯、豪雪地帯(岐阜県高山・石川県)はしっかりした工法を実施しております。

この写真は新潟県のメガネ釘工法で、12mm鉄筋に被膜銅線を緊結し、セメントモルタルで棟を強固に復旧したものです。

茨城県も全瓦連のガイドライン工法を実施することを組合員が宣言致しました。

とっても良いことですね。

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