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忍城の金箔瓦 
小田原の北條を破った秀吉は摂政関白になって、忍城から成田一族を農民にしました。
それを見かねた家康は、郷勇の者たちを高禄で仕官させたそうです。

秀吉の側室になった,甲斐姫は後に成田氏長に1万石の領地を譲り受けたのです。
それが栃木県小山市だと思いました。
そして、忍城の城を譲り受けたのが桑名藩だそうです。

私の仲人親の海谷さんも元は桑名にお寺があったそうです。
海谷さんも桑名から移封されてきたのですね。

そうそう、妻の実家は市役所の近くの富田印店で、富田米作の出自は深谷上杉氏なのですよ。
妻の光子は、先祖をたどれば、お姫様になるのです。

今、行田市は、この「のぼうの城」の映画化で行田市の観光資源を発掘して、町おこしに市民一丸となって取り組み、かって足袋の行田と言われた往時に懸けているようです。
がんばれ行田。のぼうの城 ヒット間違いなし。

瓦の屋根ってデザインがどんなものでもできるんですよ 
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屋根リフォーム・屋根雨漏り修理の名人『埼玉の瓦屋さんのおっさん』です。

伝統工芸が息づく川越と並んで埼玉の小京都と言われる小川町で、富岡鬼瓦工業さんのお取り計らいで、埼玉県瓦工事組合連合会が、瓦屋根はこんなことが出来るのです。
こんな素晴らしい屋根材をアピールする為に、埼玉新聞、屋根経済新聞、小川町伝統工芸館、埼玉県瓦工事組合、全国瓦工事業組合の協賛を得て、小川町伝統工芸会館の青空広場のステージで屋根の架台を作り数十社出展、埼玉県知事賞をかけて、デモストレーションを行い、大好評を得ました。


屋根リフォームのご相談は、埼玉県瓦工事組合連合会に
連絡先は埼玉県久喜市
FD 0120-58-9901 


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