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ローマは1000年の都。屋根瓦もいろいろあります。 
館林市を中心に十能瓦がかってありました。
今は、探しても見つかりませんが、20年前は田舎の納屋などに使用されておりました。

それを群馬県邑楽郡の西群窯業ガ「デユ」というしゃれたネームで、再現し、
大泉町の文化センターに施工されております。

シルクロードノ屋根瓦(イタリア) 
イタリアの建物に使用されていた防火対策の天井に使用されていた瓦です。
中国の西安の諸葛孔明の陵の通路に使用されていた内装用瓦と同じですが、
中国は還元瓦でした。もちろん色は黒です。

イタリアで使用されていた内装用瓦はやはり通路に使用され、
こちらは酸化炎で焼成され、素焼きの赤瓦です。

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